シープハウル|賃貸の退去も、手すり一本の相談も、東久留米でまとめて

退去のときにこそ効く、工事と立ち会いの一括対応

賃貸物件を引き払う段になると、修繕そのものよりも貸主とのやり取りや立ち会いの段取りに気を揉むことが多いものです。シープハウルは原状回復の施工に加え、退去時の立ち会い代行までを一続きで引き受けています。工事と手続きを別々に手配せずに済むため、借主・貸主の双方が抱える負担を軽くできる。
まず物件の状態を確認し、原状回復に見合った作業だけを見積もりに落とし込みます。必要な範囲を先に見極めるので、過不足のない工事内容を目で確かめてから進められる。東久留米を中心に、東京都や埼玉方面の賃貸物件にも足を運んでいます。
支払いは銀行振込と現金のどちらでも受け付けています。現地調査を経て作成した見積もりの中身を説明したうえで着手するため、金額の根拠を追いながら判断できる。個人的には、退去にまつわる面倒をひとまとめで任せられる仕組みが、借りて住む側にとって心強いと感じました。

介護と小規模工事、暮らしの安全を底上げする

介護を見据えたリフォームや手すりの設置、段差の解消といった小規模な工事も、シープハウルの主軸の一つです。玄関の上がり框や浴室など、立ち座りや昇降がともなう場所を優先しながら、住まいの安全を底上げしていきます。使う方の身長や動線に合わせて器具の位置を選ぶため、日々の動作にすっとなじむ仕上がりになります。
生活動線を整えるバリアフリー化にも応じています。大がかりな改修に限らず、普段よく通る廊下や水回りの動線を見直すだけでも移動の危うさは減らせる。ご自宅の構造と暮らし方を聞き取ったうえで、その家に合った範囲を提案していきます。

現場歴と資格に支えられた東久留米の受付

施工を支えるのは、大工歴50年のベテラン職人と、複数の資格を携えた代表・西川拓郎です。第二種電気工事士や福祉住環境コーディネーター2級を持ち、住まいと身体の両面から改修を見通せる。長年の現場で培った技術が、床や建具の不具合を的確に捉える土台になっています。
拠点は東久留米市中央町2-8-10、LA VENERE の2階。電話050-1720-6009で9時から18時まで受け付け、定休日はありません。手すり一本の相談から賃貸の原状回復まで、規模を問わず現状を見せてもらうところから話が始まります。

東久留米 リフォーム

ビジネス名
シープハウル
住所
〒203-0054
東京都東久留米市中央町2-8-10
LA VENERE 2F
アクセス
TEL
050-1720-6009
FAX
営業時間
9:00~18:00
定休日
年中無休
URL
https://sheep-howl.jp