株式会社おおたか電設 | 快適な住環境をつくる、千葉・流山の電気工事パートナー

オール電化リフォームから個人宅のコンセント追加まで、依頼の幅を選ばない

住まいのリフォームを検討しているとき、電気関係の工事をどこに頼めばいいか迷うことがある。株式会社おおたか電設は、オール電化リフォームのような大型工事から、コンセント増設・エアコン専用コンセントの追加といった日常的な工事まで、一社で対応する体制を持つ。戸建て・マンション・アパート・小規模店舗・オフィスを施工対象としており、住む場所や物件の形式で依頼先を変える必要がない。問い合わせ・現場調査・見積りは無料で、土曜工事にも対応しているため、忙しい共働き世帯でも依頼の段取りを立てやすい。
「リフォームを機に電気関係をまとめて整理したかった。一社でここまでやってもらえるとは思っていなかった」という声もある。

設立2012年、千葉県流山市を拠点に蓄積してきた施工ノウハウ

千葉県流山市流山8丁目に拠点を持つ株式会社おおたか電設は、2012年2月に設立。代表取締役の塩入昭博氏が「地域と住民の皆様への貢献を目指す」という方針のもと、千葉県内全域・東京都23区・埼玉県を主な活動エリアとして工事実績を積み上げてきた。登録電気業者として資格面の裏付けを持ち、住宅・アパート・小規模店舗など多様な物件の施工事例をサイト上で公開している。屋内照明・屋外照明・庭園灯・蛍光灯交換・新規照明取付など、事例は多岐にわたる。
設立から約13年、地元の依頼を丁寧に積み重ねてきた業者の施工事例は、どの工事に強いかを判断する際の参考になる。

「安全性・耐久性・仕上がりの美しさ」を三本柱に置く配線工事の姿勢

屋内配線工事では、安全性・メンテナンスのしやすさ・耐久性・仕上がりの美しさの四点を施工基準として明示している。電気工事に安全性の基準があるのは当然としても、仕上がりの見た目まで基準に含めている業者はそれほど多くない。コンセント増設においては、タコ足配線が引き起こす発熱・火災リスクについて利用者に説明した上で増設を提案する流れを取っており、単に工事を受けるだけでなく背景にある安全上の理由を伝えるスタンスが徹底されている。容量変更工事でも、ブレーカーが頻繁に落ちるという状況の原因を把握してから最適なプランを提案するというプロセスが示されている。
「なぜその工事が必要なのか、分かりやすく伝えてもらえた」という声が複数届いており、理由の説明を大切にする姿勢が評価されている。

施工後も切れない、アフターメンテナンスまで含む6段階のプロセス

問い合わせ・現場調査・見積り・契約・工事・アフターメンテナンスの6ステップが施工フローとして明示されており、完了後のフォローが正式なプロセスの一部に位置づけられている。不具合が発生した場合は迅速に駆けつけるとしており、工事が終われば終わりという関係にはならない。見積り後・契約前にも質問できる機会が設けられており、不明点が残ったままで進む進め方を避けている。法人からの継続取引も受け入れており、賃貸オーナーや施工業者として取引先を検討している企業向けの入口も開かれている。
「工事後に不具合が出たときのサポートを重視して選んだ。期待通りだった」という声があり、アフター対応を軸に業者を選ぶ利用者にとって信頼できる選択肢になっている。

千葉 電気工事

ビジネス名
株式会社おおたか電設
住所
〒270-0176
千葉県流山市流山8丁目1056−4
アクセス
TEL
04-7128-5934
FAX
営業時間
8:00~18:00
定休日
日曜日・祝日
URL
https://ootakadensetu.com